機能一覧

「SITE」は建設現場特有の
”痒いところに手が届く!”
機能を、随時リリース予定です。

誰でも使えるシンプルな機能

クラウド

  • ストレージ

    ストレージ

    10GB/IDのクラウドストレージが使えます。どこにいても大量の資料を持ち歩くことなく、必要なデータを閲覧することができます。データが更新されると関係者に自動通知され、都度メールやFAXする必要がなくなります。図面もバージョン管理されるため、「最新図面を間違えて手戻りが発生した・・・」ということがなくなります。

  • 現場写真機能

    現場写真機能

    建設業専用ビジネスチャットであるSITEチャットを使って、現場で撮った写真を送ることにより、現場写真を自動で一覧にして表示させることができます。建設業界専用ビジネスチャットならではの機能です。

  • ダッシュボード

    ダッシュボード

    ログインするとまずこのダッシュボードが現れます。新着チャットや新着情報などが表示され、今日あなたのやるべきことが一目でわかるレイアウトになっています。

仲間

  • 社員管理

    社員管理

    自社の社員アカウント管理することができます。事前に登録しておけば、プロジェクトを開始する際にアサインするだけで自分が担当者であることを把握できます。

  • 協力業者管理

    協力業者管理

    協力業者の社員アカウントを管理することができます。事前に登録しておけば、プロジェクトを開始する際にアサインするだけで自分が担当者であることを把握できます。

  • 職人さん管理

    職人さん管理

    職人さんのアカウントを管理することができます。事前に登録しておけば、プロジェクトを開始する際にアサインするだけでチャットグループなどに加わることができます。
    また、職人さんの検索ができるので、優秀な職人さんに直接オファーすることができます。

コミュニケーション

  • テキストチャット

    テキストチャット

    テキストでチャットが送れます。建設業向けビジネスチャットのため、送った現場写真もわかりやすく閲覧でき、各種資料も送ることができます。やり取りをチャットに移行することにより属人化を防ぎ、企業の成長へとつなげます。

  • 音声通話

    音声通話

    音声通話ができます。建設業界向けクラウドサービスでは初の機能で唯一SITEだけ!

  • ビデオチャット

    ビデオチャット

    相手の顔を見ながら会話ができます。スマホで現場の状況を映しながら状況説明することも可能です。建設業界向けクラウドサービスでは初の機能で唯一SITEだけ!

  • ココポチ

    ココポチ(資料共有機能)

    相手と資料共有し、「ここを・・・」と言いながら会話することができます。共有された資料をタッチすると触った位置が相手にも表示されます。建設業界向けクラウドサービスでは初の機能です。

  • グループチャット

    グループチャット

    1対1だけでなく複数人同時に会話ができます。テキストだけでなく、音声やLiveチャットも複数でできるので、従来の不要な会議を減らすことができます。

  • スケジュール

    スケジュール

    職人さん、協力業者、自社社員とスケジュールを共有できます。現場入り時間などを勘違いすることもありません。

  • タスク

    タスク

    チャットのやり取り中、忘れてはいけないやるべきこと(todo)をメモのように残すことができます。相手に忘れてほしくないタスクは、担当者を設定することで相手のタスクとして表示されます。

レポート

  • 施主向け簡易レポート

    施主向け簡易レポート

    現場写真機能から3ステップで施主への簡易レポートを作成できます。顧客を信頼をこれまで以上に得ることができます。

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営業支援

  • 顧客管理

    顧客管理

    問い合わせ段階から引き渡し後のお客様まで、一元化して管理することができます。これまでの情報を蓄積していくことで、さらなるビジネスチャンスを逃しません。

ヘルメット

現場管理

  • プロジェクト管理

    プロジェクト管理

    自分の担当案件に関係している図面、資料、写真などを、視覚的にわかりやすく整理できるため、パソコンのように、どの図面が最新かわからない、別のフォルダに関係写真が入っているなどがなくなります。

ヘルメット

品質管理

  • カンバン方式課題管理

    カンバン方式課題管理

    現場や図面に対しての質疑や課題を「SITE」一元管理できます。質疑のエクセルデータが大量に生成され、最新がわからなくなることもありません。

  • 日報ワークフロー

    日報ワークフロー

    あらかじめ設定された決裁者や中間の承認者に向けて、どこからでも日報を申請することができます。そのため事務所に戻ってから作る必要がなくなります。紙で提出する必要がなくなるため決裁フローも明解な他、紛失による再提出などがなくなります。

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